2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

スポンサーリンク
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

スターフライヤー 7G52便 (福岡 → 羽田)搭乗記

博多駅で最後に博多ラーメンを食べ地下鉄で2駅、フライトの1時間ちょっと前の18:00に福岡空港に到着しました。 福岡空港 福岡空港は一度出張で利用したことがありますが、その時はただ飛行機の乗り降りをしただけでほとんど記憶にありません。こんな...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

福岡グルメ 博多らーめんShinShin

最終日のランチは門司港では狙っていた飲食店が定休日でありつけず、博多駅のくうてんで水炊きを食べました。当初予定していた夕方のラーメンは断念か・・・とも思いましたが、博多に来る機会もなかなかないので、頑張ってチャレンジすることにしました。 前...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

福岡グルメ 〜博多水炊き濱田屋〜

関門海峡ミュージアムを楽しんだ後はそのまま門司港でランチとする予定でした。 門司港でのランチは全滅 私(嫁)がお気に入りの瓦そばが第一希望、門司港の海峡プラザに「元祖瓦そばたかせ 門司港レトロ店」がありますのでそちらに向かうと、定休日なのか...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

門司港観光 〜関門海峡ミュージアム〜

普段はこうした箱物観光施設にはあまり入らないのですが、Gotoトラベルクーポンが使えるということもあり行ってみました。本来のクーポンの期待された使い方に素直に乗った感じで、地方経済への貢献になればと思いましたが、事業主は北九州市ですね・・・...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

下関・門司港観光 〜壇ノ浦・関門海峡徒歩横断〜

2018年に門司港レトロを訪れた際は、午前中のみの弾丸トリップだったこともありレトロ地区の範囲内のみ、和布刈地区や、当時から気付いていた世界でも珍しい歩行者用海底トンネルなどへ行く余裕はありませんでした。今回は、その辺をカバーすべく、下関側...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

下関観光 〜赤間神宮〜

赤間神宮は2年半前に対岸の門司港からも見えていて「対岸に竜宮城がある」と気になっていた神社です。実際に多くの人がそう見ているようで、この建物群の中に「龍宮殿」という名前の建物もあります。 この赤間神宮の前身は阿弥陀寺という仏式の寺院で、壇ノ...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

下関春帆楼 : 朝食

春帆楼は8室しかないということもあり、おそらくシェフを含め通いのスタッフが多いのかと思います。そうした理由からか、朝食の時間は8時〜9時スタートと遅め、また、客室はランチでの食事会場として使われる可能性もあるため、清掃、セットアップのために...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

下関春帆楼でふぐフルコース

下関では、「ふぐ」と濁らず「ふく」と呼ぶようです。春帆楼の正式なメニューとしても「ふくフルコース」です。 食事は、部屋食もしくは食事処での提供ということでしたが、少人数グループの我々は、食事処での提供でした。食事処ではありますが4人まで入れ...
2020.10 秋の安芸の宮島 山陽の旅

下関春帆楼:和室20畳 千草

春帆楼は料亭に重きをおいた宿泊施設ということで部屋は宴会などの食事会場としても使われることを想定しています。従って、12畳から24畳の広い(若干殺風景ともいう)和室が7部屋と和洋室が1部屋というバリエーションで、部屋指定も受け付けていません...
ホテルガイド

伊藤博文所縁の和風オーベルジュ 下関春帆楼

春帆楼はもともと割烹旅館で、秀吉によりふぐ食が禁止され、近現代になり伊藤博文により再びふぐが解禁された許可第1号として有名です。下関といえばフグという連想で、せっかくなら一度ちゃんとしたフグを経験しておこうというのが今回ここを選択した理由で...
スポンサーリンク